野生無農薬ドリップパックコーヒー「キリマンジャロ・エチオピア」

新しいお店は間もなくオープンします。

今日はお店で販売してる野生の無農薬コーヒーについて紹介します。

ブルー:タンザニアキリマンジャロゴマタスジコーヒー

ブラック:アンドロメダエチオピアヤルガッチャフェコーヒー

ホワイト:アンドロメダエチオピアリムコーヒー

今日紹介する3種類のコーヒーは全部天然野生の無農薬です。

コーヒーにこだわりがある方、コーヒーの味を知ってる方でしたら、

きっと無農薬天然野生コーヒーについてご存知だと思います。

1袋10gでドリップパックに入ってて、ドリップフィルター、コーヒーミルなどがなくても、お湯とカップだけあれば飲めます。

1袋税込150円で、3袋をワンセットにして、送料込み600円です。

タンザニアキリマンジャロゴマタスジコーヒー

タンザニア、キリマンジャロから南西約160キロほどの丘陵に位置するスジ村の農園で採れるアラビカ種のコーヒー豆です。

挽いたコーヒーから香るフレグランスは、キリマンジャロの豊かな大地の香りがします。

抽出したコーヒーは、さわやかなやわらかい酸味と舌の上に広がるまろやかな甘味、洗練されたバランスの取れた上品なコーヒーです。

煮出しコーヒーでは、その特徴が良く引き出され、アイスコーヒーにすると、キレのある透明感が際立ちます。

ハチミツと生姜をいれてジンジャーコーヒーとしてもおいしくお飲み頂けます。

アンドロメダエチオピアヤルガッチャフェコーヒー

コーヒー発祥の伝説があるエチオピアのシダモ地方、ヤルガッチャフェ自然丘陵で育ったセミフォレストの野生のコーヒー。

花のような香りが活きている独特の風味を誇るアラビカ原種の一つとして知られています。

エチオピアでは煎じ出すことをカファといい、人の手を加えてない森での収穫をフォレスト、刈り入れなど一部手をくわえている森での収穫をセミフォレストとしてどちらも森林または野生のコーヒーと呼びます。

アンドロメダエチオピアリムコーヒー

コーヒー発祥の伝説があるエチオピア、カファ地方リム丘陵の大自然の中で育ったフォレストの野生のコーヒーです。

特徴のあるその味はワインにも比べられ、フルボディでスパイシーと表現されるアラビカ原種の一つです。

エチオピアでは、煎じ出すことをカファといい、人の手を加えてない森での収穫をフォレスト、刈り入れなど一部手をくわえている森での収穫をセミフォレストとしてどちらも森林または野生のコーヒーと呼びます。

ドリップ方法

ドリップパックを出して、直径9cm以内のカップの中にかけてください。

粉が浸る程度の熱湯を注いで、30秒程度蒸らします。

次に2~3回に分けお湯を加えドリップします。

最初から注ぎ終わるまで3分がおいしい目安です。

日本全国へ送料無料で配送します。

下記の画像をクリックしてYahooショッピングにて購入可能です。

よろしくお願いします。

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