「果物の王様」ベトナム産 美味しいドリアン RI6品種

前はモントン品種のドリアンを紹介しましたが、今日はベトナム産のRI6品種を紹介します。

モントン品種については下記の記事をご覧ください。

RI6とモントン品種との一番大きい違いは、モントン品種は口が開いた時が完熟したということで食べごろになりますが、RI6は口が開かないまま完熟します。

種もRI6の方がモントン品種より大きいです。

味的には、RI6の方がもっと濃いと感じます。

個人差があると思いますが、ドリアンの旬の時期だとモントンの方が凄くうまいです。

ですが、寒くなるとモントン品種はなかなか熟しないため、本当に避けた方がいいです。

代わりに、RI6品種は口が開かない状態でも完熟しますので、寒い時期はRI6をおすすめします。

こう言っても、RI6が寒さに強くてみんな美味しく熟するわけではないので、あくまでも比較するとの話です。

下記の画像をクリックして、yahooショッピングにて購入可能です。

よろしくお願いします。

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