ドライフルーツメーカーでドライレモンを作ってみた「店舗商品」

今日ドライレモンを作ってみました。

レモン、みかん、オレンジなどは食べるとき必ず洗ってから食べてください。

市場によく行くと本当に見ちゃダメのことを一杯見ちゃいます。

とりあえず野菜と果物は必ずちゃんと洗ってから食べてください。

果物屋をやるとレモンは山ほどあります。

もともとドライレモンなどは薄く切るべきですが、僕はレモンが一杯あるからあえて厚く切りました。

皆様は薄く切るのをおすすめします。

ちゃんとドライできない可能性もあるからです。

レモン一個で4枚か5枚のスライスが出ます。

両端の部分は果肉がないので、捨てちゃいました。

合わせて18個のレモンを使いました。

レモンの売値は2個で100円なので、18個は900円になります。

ドライレモンにするためには、電気代と僕の努力が一杯入るからもうちょっともらわなきゃ。

綺麗に並べといて、素敵な写真を何枚撮ってから電源を入れます。

何となく60度にしちゃいました。

そして、24時間後上の写真のようになりました。

触った見たら、結構硬くてよくドライされた感じです。

口に入れてみたら、やはり硬かったです。

また、ドライレモンもレモンなので、酸っぱさは変わらなかったと思います。

厚かったのでやはり中身はまだ乾燥されてなかったです。

口の中からレモンのさわやかなさっぱりした味がして、とても気持ちがよかったです。

ただ、酸っぱい、凄く酸っぱい。

レモンティにも使えますが、やはり酸っぱいです。

砂糖とか蜂蜜をちょっと入れたらいいなと思いました。

何より口の中が爽やかなさっぱりした感じなので、凄く良かったです。

ドライレモンの作り方って結構簡単です。

口臭にも役に立つ感じがしますので、これはお勧めします。

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